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2010年7月 |
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| 1.ウイーン市庁舎 (MayorsOffice) 画像クリック→拡大 |
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ネオゴシック様式の建物。現在も市長執務室、市議
として使用されています。 |
市庁舎広場では、年間を通してクリスマスマーケット、映画祭等、色々なイベントが行われています。 |
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| 2.国会議事堂 |
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建物は、古代ギリシャの民主主義発祥の地をモチーフとしており、パルテノン神殿を連想させる太い柱が特徴的なネオ・ギリシャ様式で建てられています。 |

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国会議事堂内 |
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| 3.美術史美術館 |
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ハプスブルク王朝によって何百年もかけて収集された数千もの美術品を所蔵しています。 |

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4.ウイーン大学
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1365年にルドルフ4世公爵によって設立された、ドイツ語圏で最も古い大学です。 |

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| 5.カールスプラッ駅 |
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ウィーン市街鉄道(Stadtbahn)のために建設され、1899年に開業しました
現在は、ウィーン博物館別館として利用されています。 |
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6.シュピッテラウゴミ焼却場 |
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オーストリアの芸術家によってデザインされました
廃棄物処理プラントとして機能しています
ウィーンの北部に位置しています。
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| 宮 殿 |
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| 7.シエーンブルン宮殿 |
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シェーンブルン宮殿は、ハプスブルク家の夏の離宮として使用されていました。宮殿の前には、幾何学的に配置されたフランス式の広大な庭園が広がっています。 |

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| 8.ベルヴェデーレ宮殿 |
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バロック建築の傑作と評されています。上宮と下宮、そして広大な庭園で構成されています
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現在は美術館として利用されており、グスタフ・クリムトの「接吻」など、オーストリアの重要な美術コレクションが展示されています。 |
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| 9.ホーフブルグ宮殿 |
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ハプスブルク家の歴代皇帝が居住した宮殿です。13世紀以降、何世紀にもわたって拡張された様々な建築様式が混在する複合体です。現在はオーストリアの政治の中心地となっています。 |

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| 9.ホーフブルグ新宮殿 |
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教 会
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| 10.アウグスティーナ教会 11.カールス教会 |
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アウグスティナー教会にある「マリア・クリスティーナの記念碑」。マリア・クリスティーナは、マリア・テレジア女帝の四女。 |
神聖ローマ皇帝カール6世がペスト撲滅を祈願して建設を命じ、1739年に完成しました。
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| 12.ヴオティーフ教会 |
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ネオ・ゴシック様式の教会.1879年に献堂されました。
ウィーンの環状道路(リングシュトラーセ)沿いに位置しています。 |

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| 13.シュテファン大聖堂 |
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ウィーンのシンボルとして親しまれており、800年以上の歴史を持つゴシック建築の重要な建物です。
南塔は高さ136.7mあり、教会の塔としては世界で3番目に高いとされています。 |

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| 14.シュテファン大聖堂からの眺望 |
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